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2004年 06月 08日
「赤い青」全記事にコメント!
<企画>今夜「全記事コメント」挑戦します!

マジっすか・・・・・・?

この度エキサイトをお引越しなさる佐々木あららさんが、エキブロさよなら特別企画と称しまして、我が「赤い青」の全記事にコメントをつけてくださるとのこと。

普段そんなに更新することがないにせよ、今ざっと振り返ってみればこの記事含めて全部で142。すいません、200はサバ読みすぎでした。氏の熱き志に乾杯です。エキサイトブログ史上の伝説として語り継がれることは間違いないでしょう。

去り際とはかくありたし。


氏の雄姿に賛同頂ける方は応援及び宣伝をよろしくお願い致します。
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by bi-ya | 2004-06-08 11:47
2004年 06月 07日
きりんさん
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マウスでお絵かき大会
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by bi-ya | 2004-06-07 21:13
2004年 06月 07日
パタゴニアについて
パタゴニアとは南米チリとアルゼンチンにまたがる、南米最南端(南緯40以南)にある広大な大地のことです。広さは日本の約3倍。ちょうど日本の真裏にあるので、日本から見ると正に「最果ての地」です。チリとアルゼンチンの国境には世界一長い山脈アンデス(全長約7,000km)が貫いています。

パタゴニアの名前の由来は、ここにいた先住民にあります。何万年という昔に、ユーラシア大陸からベーリング海峡(ロシアとアラスカの間)を渡り、アメリカ大陸を南下してきたとされる、インディアンの人達です。パタゴニアには、チリ側のアラカルフ族、ヤマナ族、アルゼンチン側にはテウェルチェ族、オナ族が住んでいました。今は混血が進み、純血の先住民はいないようです。1520年、スペインの探検家マゼランがアルゼンチン側に上陸。グアナコという動物の毛皮を足に巻いた先住民(テウェルチェ族と言われる)の足または足跡が大きく見えたことから、「パタゴン=大足族」と呼ばれたのが始まりと言われます。

パタゴニアの気候は、大まかに分けるとすれば、アンデス山脈を境に西側のチリは、雨林地帯で山と氷河で山が削られてできた断崖の入り江(フィヨルド)が多く、東のアルゼンチン側は乾燥し、低木と草原が広がる原野と対照的な風景となります。太古の昔、現在の6大陸がゴンドワナ大陸で陸続きであった頃、パタゴニアは、今のニュージーランドやオーストラリアのタスマニアと接していたようです。そのため、目に映る山や湖の風景、植物の生態系は、とても良く似ています。

パタゴニアには羊が多いです。もちろん毛はウール、肉は食用。農夫、牧童は(ガウチョ)と呼ばれます。1月~2月にかけて、一大イベントの羊の毛刈りがあります。羊は1877年にイギリスから持ち込まれ、今やパタゴニアの一大産業になりました。

パタゴニア名物は何といっても「風」です。ここは年中強い風が吹きつけています。世界最南端の岬(実際は島)であるチリのホーン岬は「船乗り泣かせの岬」と言われるくらいの航海の難所で、有史以来、何隻という船が遭難しているそうです。また、風の流れが速いので、パタゴニアの天気はころころと変わります。

パタゴニアの人口密度は、1平方km辺り、約3人と言われます。それは、ここの厳しい風と気象条件が人間の進入をかたくなに防いできたお陰かも知れません。



そう言った意味を全て包括して皆様、パタゴニアー。
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by bi-ya | 2004-06-07 20:56
2004年 06月 07日
チープチープチープ
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気持ち新たに看板を作ってみた。チープ感が何とも言えない。
アート系ブログらしくなってきたな、うん。

自分のところの看板も作って欲しいと言う酔狂な方がいらっしゃったら、是非ご一報下さいな。気分が乗っていれば作らせて頂くかもしれません。
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by bi-ya | 2004-06-07 19:29
2004年 06月 07日
空き巣?
マグロ市住人 お宅訪問

なんだ、いらしてたんですね。
道理でガチャピングッズの中に見覚えの無いマグロが置いてあった訳だ。


もちろん美味しく頂きました。
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by bi-ya | 2004-06-07 18:04
2004年 06月 07日
天使のイメージ
コンビニ(ローソン)でバイトしてると商品を仕入れたり陳列したりするのだが、その際ふと気になった商品があった。


天使のほっぺた


曰く、天使の様に肌に優しい化粧品(だったと思う)だそうだ。
この例を見ても分かるがどうやら世間一般では、


天使=正、優しい、純粋、純白


なイメージがあるようだ。

ググってみても、ささやき、翼、羽休め、やすらぎ、休息など上記のイメージに沿った単語が並ぶ。




えーい、くそくらえー。




天使が純粋なんて誰が決めたのだろう。
恐らく大半の人が天使=子供、美女を想定した上での単語なのだろう。


>固定観念はやめよう


もしこれが4~50ぐらいのおっさんだったらどうだろう。
そんな天使だっていてもいいではないか。

40年前までは現役バリバリだったのだが、
迫りくる年齢の衰えから閑職へ追いやられた天使「増野 武(48)」
趣味は、酒と麻雀。

そんなイメージで見るとまた一層違ったモノに見えてくる。



天使のささやき

天使の翼

天使の羽休め

天使のやすらぎ

天使の休息



笑顔でくつろぐ武さん(48)がイメージされてとても嫌。

「天使のほっぺた」ほくろ毛とかありそう。



そんなことを考えながら「天使のほっぺた」を見てボーっとしてたら店長に注意された。

どうせ誰も分かってくれない。
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by bi-ya | 2004-06-07 17:39
2004年 06月 07日
∞ブログで起きた自分の変化、楽しいこと、辛いこと
∞持ち回りテーマ第14回 ブログで起きた自分の変化、楽しいこと、辛いこと

恐らく自分の中では特に大きな変化は起きてません>結論
いやまぁ、ふと思った空想ごと、妄想ごとは気に留めとくことは多くなったけど。

このブログを始めた時は、はまりにはまって一時期自分を見失っていた感がありました。それから、やはり日常生活において支障を来たすのは不味いなと反省いたしまして、今では空いた時間を使って無理なく更新することにしております。あぁ、はっきり言って自己満ブログです。申し訳ない。

そうですね。後はメディアに対する関心と言うか何と言うか、このブログを使えば一つのメディアとしてオレも参加、企画出来るのではないか、と少々野望めいたことを考えるようになりました。

このトラックバック企画にしてもそうなんですが、トラックバック機能を使えば一つのメディアとして十分形成し得る可能性を秘めているんですよね。海外盤CD輸入禁止に反対するBLOGの例なんかもありますし。様々な問題に対し即座に意見を募り情報を発信できる。長嶋監督の病気の時でもエキサイトでお見舞いトラックバックみたいに署名を集めることが出来ました。大事になるかもしれないんで躊躇ってしまいましたが、残念。

誰か面白い企画しませんか?
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by bi-ya | 2004-06-07 16:38
2004年 06月 06日
バンプオブチキン「ダンデライオン」
「赤い青」の方向性を惑わす第一弾。



最近、またバンプオブチキンのアルバムが再発売されて少し嬉しい。
特にリビングデッドは隠れた名作なんで超オススメ。

と言う訳で久々にバンプオブチキンの曲紹介。今回は「ダンデライオン」。
彼らお得意の物語系の歌である。主人公は孤独なライオン。

孤独な王者ライオンが、サバンナで自分に良く似た姿形をした「ヤツ」と出会う。
皆から恐れ嫌われていた彼だが、その姿に怖じない「ヤツ」に心を許し始める。

とまあ冒頭はこんな感じ。以前紹介した「K」と比べれば物語性に関しては少々欠けているのは否めないが、ウエスタン調の軽快な曲が逆に物悲しい雰囲気を出している。


一度ご鑑賞あれ。


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by bi-ya | 2004-06-06 08:10
2004年 06月 06日
気の向くままにマターリマターリ
気質の学生に戻りたい。



久しぶりの更新でいきなりこんな挨拶。
何つーか、割と普通じゃない、恐らく稀有な学生生活を実は送ってたりする。

芝生、テニス、恋愛、溢れる若さ、燃える情熱

そんなワードから一番遠い愛と奉仕の戦士ビヤです、皆様今後ともどうぞ夜露死苦。



何が青春だこの野郎。





えーっと、冒頭からお見苦しい展開となりましたが、割と充実し過ぎた学生生活を送ってます。上記のワードにペンションとか書いたら、また年齢詐称だとか言われるので止めましたが、本当に学生(20)ですよ。



暫くブログから遠ざかっていたら、様々な変化が起きてて超ビックリ。

マグロさんとこがおすすめブログになってるし、雑誌にも載ったみたいだし。
‐ Valkyrie@ExBlog -さん所がタイトル変わってたり。
sueちゃんが告白してたり。
cisco.さんがストレッチを一人エッチに聞き間違えたり

いやマグロさん、何かこうやっぱ嬉しくなりますな。ウチも負けてらんねーぜ。


ただ、エキサイトや雑誌がウチをどう説明するかが見ものやね。変な秘書はいるわ、ガチャピンはいるわ、管理人は猫だわ、相変わらず自由気ままにやっとります。紹介されりゃ世も末だ。

一部では「ネタ系ブログ」というまとめ方をされてたり。確かに初期の頃はその気配があったものの、今こうして見てるとなあ。ネタも単調化してきたし。いっそのことアート系ブログとして名を馳せようか。ドンドン紹介しにくくしてやる。

無駄に歳時問題を取り上げてみたり、キリ番の人にTOP絵をリクエストしたり、リンクしか張ってなかったり、料理のレシピを載せてみたり。




このブログは、オレの気の向くままに運営しておりますのでご注意下さいな。
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by bi-ya | 2004-06-06 07:43
2004年 06月 01日
フォーエバーケメ子
人間は自己の運命を創造するのであって、これを迎えるものではない。  byヴィルマン


ケメ子さんは自分の運命を自らの手で造る為に世界へ旅立ちました。
安住の地で満足するのでなく、向上心、克己心に満ちた彼女のスタイルはいつまでも私達の心に残るでしょう。




ケメ子さん、お疲れ様でした。
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by bi-ya | 2004-06-01 15:50